【松戸店】なぜインストラクターになったのか という話

【松戸店】なぜインストラクターになったのか という話

 

みなさん、こんにちはー!

 

松戸店のダイでございます☆

 

 

さて本日は、、、

 

ぼくが

 

なぜインストラクターになったのか

 

って話をしていきたいと思います。

 

 

 

 

インストラクターをやってみよっかなー

 

って

思っていても

思っていなくても笑

 

ぜひ、最後までごらんください!

 

 

 

キックボクシングでの挫折

 

 

いまから20年+〇年の話ですけど、、、www

 

 

ダイ青年は

 

キックボクシングにはまっておりました

 

 

 

1990年代

 

当時はK-1がブームで

 

アンディ・フグ 選手 や

ピーター・アーツ 選手

 

にあこがれて

 

キックボクシングを始めたのです。

 

 

しかし、、、

そんなに甘くない世界

 

 

すぐにぼくでは

キックボクシングでメシを食べていくことは

できない

 

 

と悟ります。

 

 

ダイ青年は人生の岐路にたったのでした

 

 

探偵をめざす?

 

 

将来どうしよっかな、、、

 

って考えている19歳のダイ青年

 

 

ふと見上げると

 

探偵養成学校

 

の看板を目にします。

 

 

 

 

 

探偵って、、、

 

なんかカッコよくね?

 

 

当時、金田一少年の事件簿とかが

 

流行っていたので

 

本気で探偵になろうと考えていました。

 

 

 

そのことを友達に話したら

 

 

 

 

 

 

 

 

「おまえ、デカいから

 

 尾行したらすぐばれるっしょ」

 

 

 

 

・・

 

 

・・・

 

 

 

ごもっとも笑

 

 

 

納得して探偵はあきらめました笑

 

 

 

 

ようやくインストラクターに

 

 

好きなことってなに?

 

自問自答をくりかえしたダイ青年

 

 

そしたら

 

〇スポーツ

 

〇パフォーマンス

 

 

ぼくの中から

 

この2つが出てきました。

 

 

 

だったら、

 

フィットネスインストラクター

 

になろうか

 

 

 

 

ようやくここにたどり着いて

 

 

 

以来 数十年

 

 

 

ぼくはこのインストラクターのお仕事が

 

天職だなーって

 

思っています

 

 

 

ホントにあの時

 

探偵を目指さなくてよかった笑

 

 

 

 

ということで

 

ぼくの話はこれくらいにして

 

 

ただいまトキノサイクリングでは

 

2026年度のNEWスタッフを募集しております

 

 

人生はどこでどんなご縁があるか

 

わかりません

 

 

少しでも興味があれば

 

こちらをご覧ください↓↓↓

2026年度 スタッフ募集のお知らせ

 

 

お待ちしております!

 

ダイ