沖縄サイクリング【沖縄県】’22/06

梅雨明け!日焼け覚悟の沖縄4日間

梅雨明け!日焼け覚悟の沖縄4日間
梅雨明け!日焼け覚悟の沖縄4日間
梅雨明け!日焼け覚悟の沖縄4日間
梅雨明け!日焼け覚悟の沖縄4日間

毎日宿泊場所を変えて3日で約250キロ!

東京の梅雨を逃げ、沖縄の晴天を求める!

早朝6:15に羽田を出発し、9時には那覇空港へ。
那覇空港の玄関先にずらっと並ぶ人、人、人。
レンタカーの送迎バス待ちの人たちだ。

昨年の様子とは変わってきた・・・
羽田空港でもそうだったが、パッケージツアーが戻ってきた。
主催をお願いしている、旅行会社様とも羽田で偶然にあった。

少しずつ、少しずつ、戻ってきている感じを体感。

そして、TEAM TOKINOはレンタカー待ちの人々を横目に、輪行箱から自転車を取り出し組立開始。

輪行箱は最終宿泊ホテルのロワジールでお預りをお願いし、みんなは早速サイクリングスタート!

暑い、これを求めていたのだが、暑い。

1日目 那覇空港 ⇒ 北谷 ⇒ 海中道路 ⇒ 伊計島
2日目 伊計島 ⇒ 金武 ⇒ 恩納村 ⇒ 許田 ⇒ 古宇利島 ⇒ 本部
3日目 本部 ⇒ 許田 ⇒ 万座毛 ⇒ 嘉手納 ⇒ 那覇

日頃のおこないがいいからか?!1日も雨、スコールはなし。こまめに水分補給や、熱中症対策を行い走り続ける。
走って、食べて、海に入り、ホテルについて、シャワーをして、プールに入る、おいしいご飯を食べて、またプールに入ったり、入らなかったり・・・

そんな素敵な旅でした。

消費カロリーと摂取カロリーがちょうど同じくらいになるように調整してます!(笑)

 

【募集要項のサイト】
https://www.tokino-company.co.jp/event/14529

日 程 2022年6月24日(金)~27日(月)
場 所 沖縄県
コース 全250キロ
参加費 119,000円

宿泊ホテルは毎日変わります

<p>宿泊ツアーに行くと、拠点となるホテルによってコースをきめることが多いですよね。</p>
<p>「同じ場所に帰らなければいけない」という縛りだつくと、コースの選択しが狭くなることがあります。</p>
<p>そこで、TOKINOの沖縄ツアーは全泊違うホテルとなります。</p>
<p>毎日サイクリング終了後、ホテルのコインランドリーでウエアを洗うので、1着あれば大丈夫です!</p>
<p>パッキングはシンプル イズ ザ ベスト です。</p>
<p>何回か経験すると、分かります!</p>
<p>1日目 AJリゾートアイランド伊計島</p>
<p>2日目 ロイヤルビューホテル美ら海</p>
<p>3日目 ロワジールホテル那覇</p>
<p> </p>
<p> </p>

宿泊ツアーに行くと、拠点となるホテルによってコースをきめることが多いですよね。

「同じ場所に帰らなければいけない」という縛りだつくと、コースの選択しが狭くなることがあります。

そこで、TOKINOの沖縄ツアーは全泊違うホテルとなります。

毎日サイクリング終了後、ホテルのコインランドリーでウエアを洗うので、1着あれば大丈夫です!

パッキングはシンプル イズ ザ ベスト です。

何回か経験すると、分かります!

1日目 AJリゾートアイランド伊計島

2日目 ロイヤルビューホテル美ら海

3日目 ロワジールホテル那覇

 

 

ホテルについてからも遊ぶんです!

<p>沖縄のリゾートホテルの楽しみは・・・ホテルのプールにもあります!</p>
<p>火照った体をアイシングするように入るととても気持ちがいいです!</p>
<p>ただ、ぷかぷか浮いているだけでいいんです!</p>
<p>大人になってから、プールって抵抗あるなって思うこともあるかもしれませんが・・・</p>
<p>TOKINOのツアーではぜひやってみてね♡</p>
<p>すっごく楽しいから。</p>
<p>たぶんTOKINOに来てなかったらこんなことすることなかったなってことが1個でもポジティブな意味でできれば、それはそれはとても嬉しい限りです。</p>
<p>絶対楽しいから。</p>

沖縄のリゾートホテルの楽しみは・・・ホテルのプールにもあります!

火照った体をアイシングするように入るととても気持ちがいいです!

ただ、ぷかぷか浮いているだけでいいんです!

大人になってから、プールって抵抗あるなって思うこともあるかもしれませんが・・・

TOKINOのツアーではぜひやってみてね♡

すっごく楽しいから。

たぶんTOKINOに来てなかったらこんなことすることなかったなってことが1個でもポジティブな意味でできれば、それはそれはとても嬉しい限りです。

絶対楽しいから。

もちろん、沖縄名物も外しません

<p>初日は、沖縄上陸、あいさつ代わりにブルシール牧港本店へ。</p>
<p>何を頼むかの、選ぶ瞬間の楽しさも旅の面白さ。</p>
<p>今やブルーシールはどこでも販売されるようになったかもしれないけど、</p>
<p>それでもやっぱり、本場で何種類も並ぶ色とりどりの味を選びながら、ダブルかトリプルかみんなでワイワイできるのは格別な瞬間であり、</p>
<p>今年もまた沖縄に来たなと思うわけです。</p>
<p>そして、次はあなたとワイワイしたいよ!</p>

初日は、沖縄上陸、あいさつ代わりにブルシール牧港本店へ。

何を頼むかの、選ぶ瞬間の楽しさも旅の面白さ。

今やブルーシールはどこでも販売されるようになったかもしれないけど、

それでもやっぱり、本場で何種類も並ぶ色とりどりの味を選びながら、ダブルかトリプルかみんなでワイワイできるのは格別な瞬間であり、

今年もまた沖縄に来たなと思うわけです。

そして、次はあなたとワイワイしたいよ!